今日から、強行一泊二日(事実上、二泊二日)の、いがらし食べ物総合研究所のさぬき巡業一日目だ。当然、メインは“うどん”で、隙間に“道の駅きっぷ”と“ダムカード”である。
予定と皮算用は以下の通りだ。
【本日の旅程(予定)】
白山市→美川IC→(北陸・名神・中国・山陽・瀬戸中央・高松)→高松中央IC→高松空港→う「一福」→う「がもう」→う「清水屋」→う「上戸うどん」→道「とよはま」→富郷ダム→柳瀬ダム→新宮ダム→道「三野」→道「藍ランドうだつ」→う「八十八庵」→ホテル→骨付き鶏「未定」
【本日の成果(皮算用)】
うどん 5店
道の駅きっぷ 3枚
ダムカード 3枚
予定より30分ほど早く出発・・・・小松ICから北陸道にのる。思っていたより雪は積もってはいないが、福井県境からはずーっと雪が降る中の走行。さらに 今庄ICからは除雪、融雪の2団の梯団走行でのろのろ状態・・・賎ガ岳SAでようやく梯団は解散したが、のろのろ走行の余波で第一ドライバーの脳波ものろ のろ状態になり、神田PAでドライバー交代。
名神、京滋BP、名神、中国と乗り継ぎ、タイガースショップ&グリコ屋のある三木SAで一休み・・・不本意ながらロッテリアでさほど絶品でない絶品ベーコンバーガーを食べ、望遠鏡おじさんに土星を見せてもらい、ドライバー交代し出発、ほどなく第二ドライバーは夢の世界へ。
目が覚めたら、そこは岡山県、出発地とは隔世の感の朝日が眩しい。
桃太郎がいっぱいの吉備SAで二度目の休憩と給油、はい馬鹿満タンじゃなくて、ハイオク満タン!
橋の上で止まる心配も無くなったので、安心して瀬戸大橋へ・・・瀬戸大橋はやっぱり助手席に限る、そして海を渡るとくればミュージックは加山雄三だ。
8時20分、1年半ぶりに四国上陸!しかし、四国内の高速は雪で一部通行止め区間が・・・雪国の人間には到底、理解不能だが、先行き不安なことは間違いない。
何はともあれ、いが食い物総合研究所長との合流地点の高松空港に到着したが、高台にある空港のあたりは雪で真っ白、駐車場の車に積もった雪や水溜まりは凍結と、いやはやとんでもない状況である。
さらに、いが所長の乗った飛行機も10分ほど延着し、予定より遅れて出発となった。
最初の訪問店「一福」は10時開店、出発ガ遅れて、結果的にジャストのタイミング・・・・ま、よかったのかもしれない。
「一福」は初めての訪問、に開店した新しいお店だが、かなり評判がいいらしい。「なかむら」のような柔らか、のどごし良し系だそうだ。
その「一福」で頂いたのは「温玉肉うどん(430円)」・・・今月のおすすめだ。最初は「釜玉」を食べるつもりだったのだが、おすすめの写真を見て、あっさり転向してしまった(^-^;
しかし、転向は大正解・・・・お肉はちょいと濃いめの味付けだが、生姜の風味が効いた甘さがとても美味しかった。うどんも評判どおりで、「なかむら」が大好きなおやじには最高・・・先が泣けれは「釜玉」も食べたいところだった。
「一福」を後にして二軒目の「がもう」へ。言わずと知れた超有名店だが、うどん巡業の歳には必ず行っている。ここはある意味基本なのだ。
「ガもう」では「ひやあつ(130円)」+「ちくわ天(80円)」・・・・過去二回は「おあげ」だったが、今回はなんとなく「ちくわ天」。熱いつゆをたっぷりかけたので、衣が適度にはがれて美味かった。
三軒目は善通寺市の「清水屋」・・・こちらも初めてのお店である。(以下、続く。)
予定と皮算用は以下の通りだ。
【本日の旅程(予定)】
白山市→美川IC→(北陸・名神・中国・山陽・瀬戸中央・高松)→高松中央IC→高松空港→う「一福」→う「がもう」→う「清水屋」→う「上戸うどん」→道「とよはま」→富郷ダム→柳瀬ダム→新宮ダム→道「三野」→道「藍ランドうだつ」→う「八十八庵」→ホテル→骨付き鶏「未定」
【本日の成果(皮算用)】
うどん 5店
道の駅きっぷ 3枚
ダムカード 3枚
予定より30分ほど早く出発・・・・小松ICから北陸道にのる。思っていたより雪は積もってはいないが、福井県境からはずーっと雪が降る中の走行。さらに 今庄ICからは除雪、融雪の2団の梯団走行でのろのろ状態・・・賎ガ岳SAでようやく梯団は解散したが、のろのろ走行の余波で第一ドライバーの脳波ものろ のろ状態になり、神田PAでドライバー交代。
名神、京滋BP、名神、中国と乗り継ぎ、タイガースショップ&グリコ屋のある三木SAで一休み・・・不本意ながらロッテリアでさほど絶品でない絶品ベーコンバーガーを食べ、望遠鏡おじさんに土星を見せてもらい、ドライバー交代し出発、ほどなく第二ドライバーは夢の世界へ。
目が覚めたら、そこは岡山県、出発地とは隔世の感の朝日が眩しい。
桃太郎がいっぱいの吉備SAで二度目の休憩と給油、はい馬鹿満タンじゃなくて、ハイオク満タン!
橋の上で止まる心配も無くなったので、安心して瀬戸大橋へ・・・瀬戸大橋はやっぱり助手席に限る、そして海を渡るとくればミュージックは加山雄三だ。
8時20分、1年半ぶりに四国上陸!しかし、四国内の高速は雪で一部通行止め区間が・・・雪国の人間には到底、理解不能だが、先行き不安なことは間違いない。
何はともあれ、いが食い物総合研究所長との合流地点の高松空港に到着したが、高台にある空港のあたりは雪で真っ白、駐車場の車に積もった雪や水溜まりは凍結と、いやはやとんでもない状況である。
さらに、いが所長の乗った飛行機も10分ほど延着し、予定より遅れて出発となった。
最初の訪問店「一福」は10時開店、出発ガ遅れて、結果的にジャストのタイミング・・・・ま、よかったのかもしれない。
「一福」は初めての訪問、に開店した新しいお店だが、かなり評判がいいらしい。「なかむら」のような柔らか、のどごし良し系だそうだ。
その「一福」で頂いたのは「温玉肉うどん(430円)」・・・今月のおすすめだ。最初は「釜玉」を食べるつもりだったのだが、おすすめの写真を見て、あっさり転向してしまった(^-^;
しかし、転向は大正解・・・・お肉はちょいと濃いめの味付けだが、生姜の風味が効いた甘さがとても美味しかった。うどんも評判どおりで、「なかむら」が大好きなおやじには最高・・・先が泣けれは「釜玉」も食べたいところだった。
「一福」を後にして二軒目の「がもう」へ。言わずと知れた超有名店だが、うどん巡業の歳には必ず行っている。ここはある意味基本なのだ。
「ガもう」では「ひやあつ(130円)」+「ちくわ天(80円)」・・・・過去二回は「おあげ」だったが、今回はなんとなく「ちくわ天」。熱いつゆをたっぷりかけたので、衣が適度にはがれて美味かった。
三軒目は善通寺市の「清水屋」・・・こちらも初めてのお店である。(以下、続く。)

http://koshihiko.blog.shinobi.jp/TrackBack/811/